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次世代フォトグラファー×デニム

『デニムを題材に好きなように写真を撮影してください。人に着用してもらっても、静物でもOKです。自由な発想でデニムを表現してください』。そんな依頼を受けて、次世代のフォトグラファーたちは何をどう撮るのか?連載第8回目はフォトグラファーの猪原 悠さんです。

 

普遍的なファッションのスタイルであり、定番であり、正義です。

作品は、「デニムとランドスケープ」というテーマで撮影してみました。

PROFILE
猪原 悠
写真家

1989年広島県生まれ。東京綜合写真専門学校卒業後、撮影スタジオ、写真館勤務を経て2017年より若木信吾氏に師事。2020年よりフリーとして活動を始める。近年の発表では、トルコの原種であるカンガル犬を撮影したドキュメント「Kangal」(2019) や、青写真をテーマにしたドローイング作品「ユメのはなし」など、写真を軸とした様々な活動を行う。

HP:inoshishi.net

Instagram:@yu_inohara

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